« 2008年4月 | トップページ

2008年5月

ドラゴンファンタジー2 ~フィガロ城~

偽クリスタルがあった不思議なダンジョンを後にし・・・
とりあえずは、先へ進むことに。

砂漠への関所にて。

0001





エドガーを発見。
地底移動中にフィガロ城は浮上できなくなってしまったとのこと。
砂漠の西にある洞窟が繋がっているということで、そこからお城を救出しにいくことに。


洞窟の中はどこかで見たことがある風景。

0002





亀さんの背中を使って水を飛び越えていきます。


お城の中には兵士たちの姿が。

0003





酸素のない地底で苦しんでいる模様。
急いで助けてあげなくては!!

動力部まで進んでいくと・・・
何やら植物らしきものが動力部に巻きついているのを発見。

0005





ティーダで全体にヘイストとリジェネをかけながらの戦闘。
かなた、アリーナでひたすら本体を攻撃。
触手の相手はガボが担当。

そんな感じで撃破に成功。
(レベルがこれだけあれば負けるはずもありませんが;笑)

0006





とりあえず、奥の宝物庫を漁ってから・・・

0007





操縦者のもとへ。
城が無事に浮上したあとは・・・

0008





エドガーからお礼の言葉を。
そして、大臣から貴重な情報が。

0009






城内探索中。

0010





噂のマッシュを発見。
十字キーでの入力する必殺技は今作も健在です♪


さて、一通り探索が終わったところで次の町へ。

0011





フィガロ城で山をこえ、西へ歩いていくと・・・

0012





村、というか家を発見。

0013





海賊の住処。
ここで、灯台に聖なる灯火を取り戻すことを条件にファリスが仲間に。


灯台を目指す前に、装備を整えることに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラゴンファンタジー2 ~ザンデ撃破⇒不思議なダンジョン~

ぼちぼちレベルもあがり、体勢が整ったところでザンデのもとへ。

0001_2





いざ、戦闘へ。

ティーダで全員にヘイストを。
あとはかなたで回復をしながら適当に攻撃。
最初のボスだけあって、そこまでてこずることなく撃破に成功。

0003_2





死に際に気になる言葉を残していきました。

そしてクリスタルを調べると・・・

0004





他のクリスタルを集めて欲しいとの願い。
ってか、クリスタルってしゃべれるんですね(笑


さて、とりあえずラダトームの王様のもとへ。
ザンデ討伐の凱旋です。

0006_2





ここで、他のクリスタルを集めるために再び旅に出ることを王へ報告。
(いちいち王に許可をもらう必要はないんじゃないかと思うが・・・)

0007_2





そして、ビサイドからサウスフィガロへ出ている船の情報をもらいました。
早速村へ向ってみると。

0008





タダで運んでくれるとのこと。
いやぁ、やっぱり勇者御一行は待遇が違いマスねぇ(笑


町ではいろいろな情報を入手。

0009





0010





次の目的に関する情報らしきものたち。
とりあえずは、不思議なダンジョンの方へ向ってみることに。


町から出て北東を目指す際。
東の方に小さな小屋を発見。
立ち寄ってみようと森を通過していると・・・

0013





謎の忍者なる敵と遭遇。
っていうか、ユフィじゃんって話ですけどね(笑

倒すと、イベント画面へ。

0014





よいしょよいしょ、しながら会話を進めていくと仲間にvv


そして、そのまま小屋の方へ。

小屋の中にはグリーンベレーが。
そして、小屋の周囲の井戸には・・・

井戸招きが。
テンションをあげられての石つぶて。
アリーナとビビが即死です↓orz


小屋の裏側にて。

0015





干し肉をあげると、ガボが仲間に。
貴重なヘイスガ要員ですvv(違


死人が出ているので一度町へ戻って再び、洞窟を目指します。

0017





入り口付近に商人と立派なチョコボが。

0018





持ち主はトルネコとのこと。
後を追いかけて洞窟の中へ入っていくことに。

地下5階まで降りたところでトルネコを発見。

0019





モンスターに追いかけられていました。
しかたないので、助けることに。

モンスターはデビルチョコボ。
パープルブレスなる眠り付加攻撃の全体攻撃が非常に厄介。
でも、ラリホーが効くので眠らせて呪文中心に攻撃を(爆死

0020





これ以上地下へ潜るのは現段階では危険。
そんなわけで、トルネコと共に一度地上へ戻ることに。

0022





入り口ではトルネコがチョコボのプーレと共に仲間に。
羽車を手に入れたので、これでパーティーが8人で組めるようになります。
まぁ、メインの4人以外はレベル上げのために羽車の中に入れる感じでしょうけどね(爆死


最後の今のパーティーを紹介。

かなた、アリーナ、ビビ、ティーダ、ガボ、キマリ、クリフト、ドランの8人。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラゴンファンタジー2 ~ロト~

装備が整ったところで、次へ。
メルキドの南の神殿にてロトの印の情報を入手。

0001





さっそく、言われた通りの場所へと向います。

0002





足元を調べると、ロトの印が。
なんで今まで調べても手に入らなかったんでしょう(ぉ

さっそく、印を持ってラダトームへ。
宿屋にいた赤い戦士(笑)のもとへ。

0003





勇者ロトの血筋を探していると言うライアン。
ロトの印を見せることで、勇者と認め仲間になってくれました。

印さえ持っていれば、勇者じゃなくてもいいんでしょうか?(笑


続いて、リンドブルムの北にあった聖なる祠へ。

0005





太陽の石、雨雲の杖、ロトの印を見せることで虹の雫を入手。
ロトの印以外は返してもらえませでしたけどね(ぇ


早速、虹の雫を持ってメルキドの北へ。
魔の島へ渡る橋を作ります。

0006





地味~に橋が完成。
橋を渡って、一気にザンデの塔へ。

0007





まずは、宝箱の回収をメインに。
そして、出現するラミアからラミアのティアラが盗めるので・・・
ジタンでそれを盗んでアリーナの装備の強化に図ります。


ザンデ撃破は次回の更新にて~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラゴンファンタジー2 ~召喚士ユウナ~

瀕死で駆けつけ、力尽きた兵士の言葉のもと急いでサントハイムへ戻る一向。

0001





お城には誰一人、人がいませんでした。
いったい何が・・・?
そこへ。

0002





ブライが登場。
城の人々の行方を探るべく、一緒に冒険へ出ることに。


0003





旅に出る前に、宝物庫にて。
これで、太陽と雨が揃いました。
あとは・・・?

0004





リンドブルムの北東。
太陽と雨の他に、印が必要とのこと。
出直してこなければならないみたいですね。


そこから更に北へ。

0005





抜け穴を発見。

穴の中のとある場所にて。

0006





キャタピラー4匹に襲われているドラゴンを発見。
早速助けに入ります。

0007





ドラクエ4のドラン。
一気に仲間が増えていきます。


そのまま抜け穴を通り、別大陸へと渡り北東へ。

0008





ビサイドへ到着です。

村の中には、召喚士の情報も。
早速、尋ねてみると・・・

0009





目的がある見たいで相手にしてもらえませんでした。


一向はとりあえず、村から西へ。
沼地の先に見える、城壁の町メルキドを目指すことに。

0010





町の入り口を守るゴーレムと怪しい男。
ユウナを尋ねるようアドバイスがもらえました。

でも、とりあえずゴーレムに話しかけてみることに。
すると・・・戦闘に!!

逃げ出すのは悔しいので、なんとか撃破してみると・・・

0011





経験値もお金ももらえず↓orz
しかも、ゴーレムはそのままという・・・


さて、気を取り直して再びユウナのもとへ。

0012





が、一足違いですれ違いに。
しかたないので、後を追って炎の洞窟へ。

0013





場所は村の対岸。
グルリと大陸から回り込んでいきます。

洞窟の入り口付近にてユウナを発見。

0014





0015





力を貸してあげたいけど、先にイフリートを手に入れたいとのこと。
ガードのティーダとキマリと共に仲間に。

ここで、パーティー調整をしイフリートの待つ炎の洞窟へ。
ちなみに、パーティーはかなた・アリーナ・ジタン・ティーダのメンバー。


洞窟の最下層にて。

0016





イフリートを発見。

0017





使用はFF6のご様子♪
ティーダのヘイストをフルに活用して撃破に成功。

0018






続いて、その足でメルキドへ。

0019





ユウナの説得で、ゴーレムも仲間に。
召喚獣が一気に2匹増えましたvv

そこへ、入り口に立っていた怪しい男が。

0021





男の招待は、ユウナの父ブラスカのガード・アーロン。
ユウナの成長を認め、一緒に戦ってくれることに。
まぁ、塔う分は控えメンバーですけどね(笑

最後に町の中にて。

0022





ロトの印に関する情報がvv


しばらくはメルキド拠点に武器防具の補填を行うことに。
ミスリル装備が整っているので、お金を貯めなければ・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年4月 | トップページ